1: 2026/08/02(日) 20:18:12.00 ID:PVN6kv+i0
高市早苗首相が「苦手」と公言してきた「メシ会」を重ねている。会食に重きを置かず、自宅にこもって国会対応の勉強に時間を費やすなど、「働いて、働いて・・・」との自らの言葉を体現するかのような姿勢が好感されてきた面もある。そんな高市首相でも、安定的な政権運営のためには永田町の「飲み食い政治」はなくせないのか。会食急増の背景を探った。



▽一人一人に声かけ、ワイン片手に苦労話

最近では、会食に参加した自民党議員からも、和やかな様子が漏れ始めるようになった。

酒宴は約1時間15分に及んだ。出席者によると、一人一人に声をかけながら「2年後の参院選で改選期だよね」、「クーラーのない体育館で(選挙をして)大変だったよね」などと気遣いを見せた。首相はワインを口にしつつ「予算委員会の時は睡眠時間が1、2時間だ」と吐露する場面もあった。

高市首相が開いた会食で共通するのは、こうして一人一人に声をかけたり、自身の苦労話をしたりすることだ。「高市流のメシ会」の特徴と言えそうだ。



▽「おっさんもきれいになろうキャンペーン」

高市首相は、手土産に「おっさんもきれいになろうキャンペーン」と称して化粧水などをプレゼント。会食の時に、高市首相が「ハンドソープが切れても買いに行けない」と公邸暮らしの苦労を口にしたことを覚えていた石井氏は後日、ハンドソープなどを贈ったといい、会食は関係修復にも一役買っているようだ。
2: 2026/08/02(日) 20:19:42.84 ID:aRMVycfO0
上司が苦労話を語る飲み会とか絶対嫌なんだが
3: 2026/08/02(日) 20:40:18.11 ID:RL/EdAHB0
弊社のクソ管理職やん