1: 蚤の市 ★ 2026/08/02(日) 17:30:30.15 ID:M2siSRJg9
 熊本県で7月28日に発生したマグニチュード(M)7・1の地震は、これまで知られていなかった小さな断層から破壊が始まったとの解析結果を、筑波大の八木勇治教授(地震学)がまとめた。この初期破壊が隣接する大きな断層に伝わり、大地震に発展した可能性が高いという。



4秒で大断層に到達

 地震は日奈久断層帯(全長約80キロ)の北東部で発生し、熊本県宇城市と氷川町で最大震度7を記録した。八木教授は、国外の観測網でとらえた地震波を解析し、付近の断層の形状や滑りがどう進展したかを推定した。



 解析によると、日奈久断層帯の主断層(日奈久断層)の北西に隣接する、小さな断層で破壊は始まった。深さ約16キロから南東の浅い方向へ破壊が伝わり、約4秒後、…(以下有料版で,残り787文字)
4: 名無しどんぶらこ 2026/08/02(日) 17:31:31.45 ID:R41E4jVJ0
わかんない言えお
6: 名無しどんぶらこ 2026/08/02(日) 17:31:43.55 ID:6AJyxRCR0
未知の小断層なんて日本にいくらでもあるだろ…