1: ぐれ ★ 2026/08/04(火) 15:03:37.61 ID:EB5ZS33j9
8/4(火) 11:02配信

共同通信



発生から1週間となった熊本県の被災地では4日、住民らが給水車に列をつくった。暑さが続く中、断水地域では風呂にも入れない。「何よりも水が欲しい」。住民らは切実な思いを口にした。



八代市の吉岡洋さん(81)は避難所に水をもらいに訪れた。「毎日4、5リットル運ぶので腰を痛めた。井戸水で体を洗っているが、シャワーを浴びたい」と訴える。



同市のパチンコ店駐車場では支援物資を配布。近くの70代の植田春美さんは食料や水を受け取り、少しほっとした表情を見せた。「病院に行けなかったり、重いものが動かせずに家の片付けができなかったりと、問題は山積みだ」と話した。



給水車に並んでいた宇城市の女性(44)は「洗濯物を洗面器で洗うのも慣れてきた」と話す。節水のため、お皿にラップを付けるなど、工夫して過ごしているという。「カップ麺やおにぎりは手に入るようになってきたが、生鮮食品が買えたらうれしい」
3: 名無しどんぶらこ 2026/08/04(火) 15:04:20.16 ID:UlFevzQy0
井戸とかは

まあ汲むの大変か
5: 名無しどんぶらこ 2026/08/04(火) 15:04:44.48 ID:cPrts1t90
メトロノームは要らないの?