1: 2026/08/06(木) 15:52:26.01 ID:dfHP6w0L9
国産初、遠隔監視型の自動運転トラクター クボタが来春に発売:朝日新聞

2026年8月6日 15時05分



農機大手のクボタは6日、人が近くにいなくても農作業ができる国産初の自動運転トラクターを2027年4月に発売すると発表した。従事者が年々減るなかで、農業の持続可能性を高める切り札の一つになると位置づける。



発売するのは、遠隔監視型の自動運転に対応した「新型アグリロボトラクタ MRシリーズ」。100~105馬力で、希望小売価格は税抜き2千万円前後。

専用の機械を取り付けることで耕うん、種まき、施肥など稲作・畑作の主要な8種類の作業をこなす。

AIカメラやミリ波レーダーを備えるなどし、機械側で危険の察知や運転停止の判断ができるようにした。作業の開始、再開の指示はタブレット機器で、トラクター側のカメラ映像を見ながら行う。使用者は圃(ほ)場までトラクターを運ぶ必要はあるが、作業中はずっと監視している必要はない。その間は、家や事務所に戻って事務作業などに時間を使えるという。
2: 2026/08/06(木) 16:10:50.27 ID:85s8s61o0
2000万だと
3: 2026/08/06(木) 16:21:33.70 ID:50rfYnYP0
二千万ってw

元取れるのはいつになるんだ?w