1: 2026/08/06(木) 13:14:56.52 ID:dfHP6w0L9
マヒトゥ・ザ・ピーポーの性加害告白…「個人の問題か、業界全体の問題か」議論が拡大。

ロックバンド・GEZANのボーカルとギターを務めるマヒトゥ・ザ・ピーポーが自身の引き起こした性加害事案で活動自粛を発表した問題で、同業者らによる問題提起がネット上で議論になっている。

マヒトゥ・ザ・ピーポーは7月29日にX(旧Twitter)を通じ、泥酔した相手に対して不同意性交を行ったことを告白。あわせて、「これまでわたしは相手を対等な人格として尊重せず、自分の欲求や都合を優先し、性的対象として扱うような行為を繰り返してきました」と明かし、一定期間の活動自粛を発表した。

この声明を受け、マヒトゥ・ザ・ピーポーと親交のあるロックバンド・NOT WONKの加藤修平は30日にXで「私は彼が行った暴力を一切擁護せず、心から軽蔑しています」とした上で、「今回のような性暴力、性犯罪に限らず、繰り返されるあらゆる暴力は往々にして私のようなシスジェンダー(生まれた時に割り当てられた性別と性自認が一致している)で、ヘテロセクシュアル男性の問題だと考えています」と指摘した。

また、「これは人ごとではなく、全ての私たちに内在する加害性から引き起こされる問題です」と問題提起し、「特に私の周りには音楽や、その他の芸術に関わる者が多いです。構造的に私たちだけが許されていることが多すぎます」と批判的につづった。

このポストに対し、ネット上からは今回の事案は「男性」全体の問題ではなく、マヒトゥ・ザ・ピーポーの個別のトラブルなのではないかという指摘が寄せられ、議論となった。

その後、演出家で劇作家の夏井孝裕が8月3日にXで「マヒトゥ氏のことを『音楽業界全体で考えなければ』といったまともな感覚の人へのバッシングがひどいですね」と騒動に言及。

(略)

※全文はソースで

https://naigaitimes.com/entertainment-news/452518/
2: 2026/08/06(木) 13:16:04.27 ID:2hQvNUWX0
個人の問題だよ!
3: 2026/08/06(木) 13:16:22.41 ID:MSYpsoPC0
そんなん個人やろ

なんか犯罪あったらその業界の責任とかアホか