国内の複数の大学が戦時中、子どもを含む入院患者らに動物の血液などを使い輸血の人体実験をしていたことが8日、分かった。通常の輸血が困難な戦場での応用を意図した実験が多く、死者も出ていた。

熊本医大では、脳の手術を受けウマの保存血を輸血された男性が、その後死亡。骨髄炎で転院してきた9歳男児は、21日間保存した血漿の注入からまもなく死亡した。

1. 匿名@ガールズちゃんねる
科学者ってのは、まぁやりたいだろうね
だから原爆も落とされだんだし