「子供には勉強や芸術ができるだけではなく、スポーツ系もやってほしい。そんな親の願いがあるせいか、1位は水泳の20人でした。水泳は男女ともに広く取り組まれているスポーツなので、アンケートをすると票数が上がるのかもしれません。また水泳は体力づくりに役立つ全身スポーツであるうえ、スイミングスクールが割とあちこちにあることもメリットです。これは公文式の教室でも同じことが言えますが、通いやすいんです」(同)
今回の理三・医学部アンケートでは、勉強系では公文式以外の幼児教室(たとえばECCジュニアとか)、習字、英会話、珠算、フランス語などが習い事としてあがった。
運動系は体操、サッカー、スキー、空手、少林寺拳法など。芸術、趣味系では絵画、バイオリン、囲碁、能楽などの回答があった。
「アンケートでは同時に4つ以上の習い事をやっていた人が10人いました。3つぐらいは当たり前でした。結局、勉強もできて、運動もできて、芸術系でもできるような子供に育ってほしいという親の願いがあるんじゃないでしょうか。ただ、みんながみんな、習い事をやっているわけでもなく、習い事ゼロという人もいました」(同)

1. 匿名@ガールズちゃんねる
>>1
その習い事をしたから東大に入れたんじゃないの。
元々東大に入れる素質があった子が習い事をしてただけなの。

126. 匿名@ガールズちゃんねる
>>2
その子達は習い事しなかったとしても受かってたんだろうね。私の同級生にも一切塾行かずに東大受かった人居るよ。