1:

2: なんかキツイわ

3: ドラちゃんからのしずかちゃんコンボ強烈で草

4: めちゃくちゃおもんなさそう

6: クソアニメ臭ヤバイな

8: 触れたらあかん闇やぞ

9:
で、実際これだからな

10: 東京プリン

11: のぶドラ信者は末期から目を背けるな

13: これならわさドラのがええわ

19: 東京プリンって謎に推されてたよな
親が上級やったんか?

21: わさドラはこれやん…


23: そら子供離れるわ

26: のぶドラ末期特有の絵は古いのにノリは今と変わらない感じ好き

27: めちゃくちゃ優秀で草

伊藤 ようすけ(いとう ようすけ、1963年8月27日 - ) - 作詞担当
本名は伊藤 洋介(読み同じ)で、下記の参院選出馬までは本名で活動していた。血液型AB型。大阪府大阪市生まれ、奈良県・兵庫県育ち[2]。兵庫県立西宮北高等学校卒業[3]。
1988年、慶應義塾大学理工学部卒業後、山一證券に就職。山一證券在籍中に、住友商事に勤務していた杉村太郎(後に会社側が芸能活動の禁止を社内規定に盛り込んだため、大東京火災海上保険に転職)とサラリーマン歌手コンビ・SHINE'S(シャインズ)を結成し、CDデビューした。プロデューサーは秋元康。
バブル崩壊と共に、在籍していた山一證券が伊藤の芸能活動を禁止したことから、シャインズとしてのCM出演が縁で森永製菓に転職。1992年にシャインズが事実上解散した後は、森永製菓広告部で宣伝担当主任を務め、DA.YO.NEの関西版「SO.YA.NA」の作詞、浜崎あゆみと共演した「ハイチュウ」のCM、東京プリンとしてCMソング『だから今だけ クエッ!クエッ!!クエッ!!!』を歌った「チョコボール」などを手掛ける。
2010年、森永製菓を退社。

33: どう動かしてもしずかちゃんがかわいくないのすごい

38:
これなら実写版ドラえもんのほうがはるかにマシだわ

40: 末期じゃなくてものぶ代ドラえもんはクソやろ

43: やっぱ野沢雅子ドラよな

45: エンディングがなんか記憶にあるわ

47: 初期はこんなんだったりして作風なんて何度も変わってきてるんだし
末期はそういう作風だったってだけで良いとか悪いとかじゃないんだよな

50: 末期ってどのくらいから?
たしかにワイもどっかの時期からドラえもん見てるやつはダサいみたいな風潮出てきたくらいには演出で子どもたちからも避けられてた記憶があるわ
そのダサいドラえもんのイメージのままわさドラに引き継いだせいでなんかバトンタッチとしては最悪やったと思う

53: 末期じゃなくても狂ってる回多かったのでセーフ

54: 旧ドラ世代やけど旧ドラの野暮ったい絵柄苦手やわ
藤子・F・不二雄のコミカルさ全然ないもん

57: 声優変更に批判が出た理由わかったわ
マジでみんな演技が下手だった 中学生だった木村昴の他にも割みんな下手なんよ あれは批判が出る
聴いてもないのに批判してたやつもいるだろうけど

60: ナマズのED放送された時は子供ながらに末期やん...って思った

86: 末期ドラと後期ドラだけ見てみたさあるわ
いずれにしてものび太が調子こいて全くのび太くんはエンドを擦るだけやろが
ワイの親がドラえもんの時はオチが同じで退屈言うてたけどしんちゃんは面白いって言ってたわ

87: 原作のドラえもんってこんな口悪いのか