1: 2026/08/13(木) 18:55:42.16 ID:POW3JBqO9
https://news.yahoo.co.jp/articles/9393a2574f325e8750ef9326011f39068c0d8538

8/13(木) 17:10



 高い注目を集めているTBS系日曜劇場『VIVANT』第2シーズン。初回視聴率18.8%と好発進を切ったものの、その後の視聴率は回を追うごとにゆるやかに数字を下げていることが明らかになった。一部メディアではこの下降傾向をめぐる分析も示されており、ファンの間でもさまざまな意見が寄せられている。



 2023年に社会現象を巻き起こした『VIVANT』の続編として、大きな期待を背負って始まった第2シーズン。



 初回にあたる第11話(7月26日放送)は世帯視聴率18.8%を記録し、今年放送されたドラマのなかでも最高の数字をたたき出した。



 しかし続く第12話は16.4%、そして第13話は15.1%という結果に。いずれも15%を超える立派な高水準ではあるものの、週を追うごとに少しずつ数字を下げているのも事実である。



 一部メディアではこの点について「放送前の期待値があまりに高く膨らんだ反動」や「物語が視聴者の高い期待に十分に応えきれていないのではないか」といった見解が示された。



 さらには、サプライズ登場などの話題には事欠かない一方で、それが数字に直結していないとの指摘もあるようだ。



こうした情報を受けて、ファンからも率直な反応が相次いだ。



「ちょっと複雑化しているかも」「AIハヤトや隠し武器部屋とか、現実感のない描写が増えたのが要因だと思う」「宣伝しすぎてハードルを上げすぎた感は否めない」といった声が寄せられ、SNSでは議論を呼んでいる。



 ただ、これだけ多くの意見が飛び交うこと自体、作品への関心の高さの裏返しともいえるだろう。



 続き・全文はソースをご覧ください
2: 2026/08/13(木) 18:56:07.47 ID:GWLwEAgU0
なにが目的か見えないからつまらん
3: 2026/08/13(木) 18:59:46.58 ID:2LyP9ccq0
展開をひっくり返してばっかりで話の筋がよくわからなくなってんのよ