1: 2026/08/14(金) 14:36:57.47 ID:HXZRe09U9
https://news.yahoo.co.jp/articles/5dd8ada3d2e03d426eedcb173a8224dcf395329a



8/14(金) 14:00

14日放送にフジテレビ系「ぽかぽか」(月~金曜・午前11時47分)では、お笑いコンビ「アンタッチャブル」の柴田英嗣とタレントの古坂大魔王がゲスト出演。お笑い界について語った。



柴田は古坂の第一印象を「すごく高圧的で嫌い」だったと告白。「嫌いだった本当に。こんな人がお笑いの世界にいるんだっていうくらい。単純に背が高いから高圧的なんだけれども、ライブでも『アンタッチャブル?どんな感じのネタやんの?』みたいな感じだった」と明かすと、古坂は「昔はね。 かましてはないんだけど…」と苦笑。



このやり取りに金曜レギュラーの「アンジャッシュ」児嶋一哉が「全体的にそういう感じだった。古坂とか、ツッチー土田晃之とか、デカくてこわいのがね~、かましてくんだよね。かますというか、威圧感」と説明した。



古坂は「あえて弁明させて。当時みんなそうだったの。くりぃむしちゅーも、なんかギャグ言ったら一言も…。笑うというか、にらみつける。誰かがギャグを言うとにらむんだから」と回顧。古坂らは90年代に同局系バラエティー番組「ボキャブラ天国」に出演し、人気を集めていた。古坂は「余裕がなかったの、みんな。自分が1番おもしろいと思ってるのに、周り見るとみんなおもしれえのよ」と振り返り、児嶋も「昔の番組でいうと、ほんとひどい。誰かがなんか笑い取っても、周り誰も笑ってない」と指摘。スタジオは「え~」と騒然となった。



代打MCで子役出身のタレント・ウエンツ瑛士も「誰も笑ってないから。当時12歳くらいで、コワ!って」と当時の共演を振り返り、しみじみ。



そんな空気について「だんだんみんな気づいてったんだよね、これよくないなって」と児嶋。古坂は「そんなことしてると、呼ばれなくなるから、どんどん沈んでいくわけ。そういうことに気づいた人間から早めにテレビ出るから」
2: 2026/08/14(金) 14:48:49.85 ID:VCQImwj30
尖っててもそれを上回る面白さがあれば呼ばれるけどな
3: 2026/08/14(金) 14:49:20.40 ID:73R+w/Ms0
>『アンタッチャブル?どんな感じのネタやんの?』みたいな感じ

すんごい目に浮かぶ。