世代的にはあくまでも「巻き込まれた市井の人々」側である手塚治虫先生や藤子不二雄両先生にとっての戦争像は「上の世代が始めた愚かなもの」なのだが、世代が一回り上の水木しげる先生ややなせたかし先生は明確により当事者側の意識、自責や諦念も含まれた哲学で戦争を眺めていて、興味深い
— かねひさ和哉 Kazuya Kanehisa (@kane_hisa) August 15, 2026
なるほど、永井豪あたりから「何かが変わってきてる」感じがした理由がわかった気がした。 https://t.co/CTboZeWFoT
— 三等兵 (@santohei) August 15, 2026