1: 2026/08/20(木) 01:34:00.49 ID:UR1PciRP0
宮城県の陸上自衛隊駐屯地で、上司から女装を強要されるなどのハラスメントを長年受け、心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症した県内の30代男性自衛官が23日、仙台市内で記者会見し、公務災害に認定されたと明らかにした。認定は18日付。



男性によると、2006年9月の入隊直後から複数の上司に「女みたい」とからかわれ、飲み会に女装での参加を強要された。その際、キスをされたり、体を触られたりした。火の付いたたばこを胸に押しつけられる暴行や、整備工場のクレーンで数メートルの高さにつり上げられたこともあった。



男性は21年、PTSDを発症。▼ 続きを読む▲ 閉じる24年12月、公務災害を申請した。



男性は「加害者の反省や処分はなく二次被害が続いている。自衛隊は改善すべきだ」と訴えた。
2: 2026/08/20(木) 01:34:07.27 ID:UR1PciRP0
自衛官に女装強要、公務災害認定 「希望の一歩だが、反省ない」

https://news.livedoor.com/article/detail/31632185/
3: 2026/08/20(木) 02:00:40.67 ID:inh6USWp0
ソースありかよ