1: 2026/08/23(日) 21:36:43.43 ID:hC4J0lUk0
台頭する極右の女性指導者 パリ在住の研究者語る「偽の解放論」



極右・保守派の女性指導者が存在感を高めています。



欧州ではジェンダー平等に否定的な極右政党が女性を前面に打ち出し、一部は女性からの支持を得ています。



なぜでしょうか。



フランスの大学院で哲学・社会思想を研究する森野咲さんは「矛盾を理解する鍵はフェモナショナリズムにある」と言います。



フェモナショナリズムとは何か。そこで誰が守られ、誰が排除されているのか。森野さんに聞きました。



極右政党の女性支持者が増加

欧州では近年、女性がリーダーの極右政党が躍進しています。



フランスの「国民連合」の指導者マリーヌ・ルペン前党首、「イタリアの同胞」を率いるジョルジャ・メローニ首相、「ドイツのための選択肢(AfD)」のアリス・ワイデル共同党首はみな女性です。



日本でも昨秋、自民党の最右翼とみなされてきた高市早苗氏が初の女性首相に就任しました。



(省略)
2: 2026/08/23(日) 21:38:16.26 ID:NnM9QsF+0.net
ジェンダー平等だと責任ある仕事をさせられるからじゃん?
4: 2026/08/23(日) 21:39:49.26 ID:bMWDefFO0.net
リベラリズムは人間の本能を否定してくるんだから、そりゃ男だろうが女だろうが批判されるだろ