1: Ikhtiandr ★: 2026/08/25(火) 04:57:29.62 ID:UefPHnjy9.net
石川県白山市の北陸自動車道で3月、時速190キロで運転したとして速度超過の疑いで逮捕・起訴された金沢市に住む72歳の男の初公判が24日、金沢地裁で開かれました。



男は無罪を主張し、取材に対し「最高裁まで争う」と語りました。



男は今年3月21日午前8時45分ごろ、ベンツに乗って白山市の北陸自動車道下り線を時速190キロで走行した速度超過の罪に問われています。



金沢地裁で開かれた24日の初公判で、男は起訴内容について問われると「スピードが出たらしい」と答えたあと、一転して「僕は無罪です」と主張しました。



検察側は、現場に設置されていた速度違反自動取締装置=オービスの映像から速度超過をした事実は明らかだと主張。弁護側は、証拠が不十分だとして無罪を訴えました。



90日間の免許停止処分を終えた被告を直撃し、「初公判?今これから最高裁まで行きますから」などと語ったとのことです。



次回の裁判は10月22日。
3: 名無しどんぶらこ: 2026/08/25(火) 05:01:42.25 ID:UdnQ0quO0
72歳なら失うものもないし

暇な時間は誰よりも持ってるからな
6: 名無しどんぶらこ: 2026/08/25(火) 05:06:21.92 ID:JUchVekK0
何一つ無罪であることの弁明にもなっていないし検察の言うオービス記録はなぜ不十分なのか説明もいていない

寿命が来るのが先か