1: Ikhtiandr ★
石川県白山市の北陸自動車道で3月、時速190キロで運転したとして速度超過の疑いで逮捕・起訴された金沢市に住む72歳の男の初公判が24日、金沢地裁で開かれました。
男は無罪を主張し、取材に対し「最高裁まで争う」と語りました。
金沢市内に住む左官業の男(72)は今年3月21日午前8時45分ごろ、ベンツに乗って白山市の北陸自動車道下り線を時速190キロで走行した速度超過の罪に問われています。
金沢地裁で開かれた24日の初公判で、男は起訴内容について問われると「スピードが出たらしい」と答えたあと、一転して「僕は無罪です」と主張しました。
検察側は、現場に設置されていた速度違反自動取締装置=オービスの映像から速度超過をした事実は明らかだと主張。
これに対し、弁護側は、証拠が不十分だとして無罪を訴えました。
■被告を直撃「最高裁まで行きますから」
90日間の免許停止処分を終えた被告を直撃しました。
Q.初公判を終えて今の気持ちは?被告:初公判?今これから最高裁まで行きますから
Q.当時はなぜスピードを出した?被告:それは待ってください。これが徐々に最高裁まで行くまでにお答えしますので。
Q.後悔していることは?被告:ない。
Q.それはなぜ?被告:なぜ?待ってください。
Q.いま車の免許は?被告:あります。
Q.どういう処分になった?被告:90日の処分で、きのうおとといもらってきました。
Q.これからどう変えていきたいなどあるか?被告:待ってください。裁判でまたお伝えしますので。
Q.今回の原因は?被告:だからこれからはっきりしますから。最高裁までにはっきりしますから。
Q.最高裁まで争う?被告:争います。
次回の裁判は10月22日に開かれます。
男は無罪を主張し、取材に対し「最高裁まで争う」と語りました。
金沢市内に住む左官業の男(72)は今年3月21日午前8時45分ごろ、ベンツに乗って白山市の北陸自動車道下り線を時速190キロで走行した速度超過の罪に問われています。
金沢地裁で開かれた24日の初公判で、男は起訴内容について問われると「スピードが出たらしい」と答えたあと、一転して「僕は無罪です」と主張しました。
検察側は、現場に設置されていた速度違反自動取締装置=オービスの映像から速度超過をした事実は明らかだと主張。
これに対し、弁護側は、証拠が不十分だとして無罪を訴えました。
■被告を直撃「最高裁まで行きますから」
90日間の免許停止処分を終えた被告を直撃しました。
Q.初公判を終えて今の気持ちは?被告:初公判?今これから最高裁まで行きますから
Q.当時はなぜスピードを出した?被告:それは待ってください。これが徐々に最高裁まで行くまでにお答えしますので。
Q.後悔していることは?被告:ない。
Q.それはなぜ?被告:なぜ?待ってください。
Q.いま車の免許は?被告:あります。
Q.どういう処分になった?被告:90日の処分で、きのうおとといもらってきました。
Q.これからどう変えていきたいなどあるか?被告:待ってください。裁判でまたお伝えしますので。
Q.今回の原因は?被告:だからこれからはっきりしますから。最高裁までにはっきりしますから。
Q.最高裁まで争う?被告:争います。
次回の裁判は10月22日に開かれます。
3: 名無しどんぶらこ
72歳なら失うものもないし
暇な時間は誰よりも持ってるからな
暇な時間は誰よりも持ってるからな
8: 名無しどんぶらこ
もう免停くらったのに争う意味