354:
我が家の地域ではゴミ袋が猛烈に高い。10枚で600円。
ある朝、父がゴミを出そうと玄関先で袋に詰めていると、近所ではない方でもどこかで見たことのある人に一枚分けて欲しいと言われた。
どうやらいつも車にゴミを積んでいて、通勤途出してるらしくそのママいわく「今日はゴミ袋を忘れた」そうだ。
父は少しお待ちくださいと倉庫にゴミ袋を取りに行く間、ママは車の中からゴミを降ろし始めた。
戻ってきた父を見てママは、
「すみませ〜ん、じゃあよろしく〜」
と走り去ろうとしやがった。
父すかさず
「なんだあんたは!!ゴミ袋は差し上げますから自分で詰めてくださいよ!それから出すのはご自分の地区で出してください!!」
と大声で叫んだ。
ママは驚いたが
「えっ急いでるんですけど子供が乗ってるし」
父の声でなんだなんだと近隣の爺さん婆さんが数人出てきたのを見て、ママはしぶしぶゴミを詰め始めた。
爺さん婆さんの好奇の目と父の鋭い眼光に耐えきれず、焦って詰めたのかゴミ袋破れかけてた。
ママが車で走り去った後、どっかで見たことあると思ったら電気の検針員さんだった。
以上、先週米をクレクレされた元教師・現町内会長の娘がお伝えしました。
ある朝、父がゴミを出そうと玄関先で袋に詰めていると、近所ではない方でもどこかで見たことのある人に一枚分けて欲しいと言われた。
どうやらいつも車にゴミを積んでいて、通勤途出してるらしくそのママいわく「今日はゴミ袋を忘れた」そうだ。
父は少しお待ちくださいと倉庫にゴミ袋を取りに行く間、ママは車の中からゴミを降ろし始めた。
戻ってきた父を見てママは、
「すみませ〜ん、じゃあよろしく〜」
と走り去ろうとしやがった。
父すかさず
「なんだあんたは!!ゴミ袋は差し上げますから自分で詰めてくださいよ!それから出すのはご自分の地区で出してください!!」
と大声で叫んだ。
ママは驚いたが
「えっ急いでるんですけど子供が乗ってるし」
父の声でなんだなんだと近隣の爺さん婆さんが数人出てきたのを見て、ママはしぶしぶゴミを詰め始めた。
爺さん婆さんの好奇の目と父の鋭い眼光に耐えきれず、焦って詰めたのかゴミ袋破れかけてた。
ママが車で走り去った後、どっかで見たことあると思ったら電気の検針員さんだった。
以上、先週米をクレクレされた元教師・現町内会長の娘がお伝えしました。
355:
>>354
次来たら電気の検針員さんって呼んでやれ
羞恥心がまだあるみたいだから自分の身元がバレてるってわかればとりあえずその周辺にはこなくなるから
おそらくだが自分の居住地域では散々やった後でもらえなくなったものと思われる
次来たら電気の検針員さんって呼んでやれ
羞恥心がまだあるみたいだから自分の身元がバレてるってわかればとりあえずその周辺にはこなくなるから
おそらくだが自分の居住地域では散々やった後でもらえなくなったものと思われる
356:
>>356
それ電力会社にちくってみたら?
それ電力会社にちくってみたら?