1:
11分にソシエダが先制
現地時間9月7日に行われたラ・リーガの第4節で、久保建英を擁するレアル・ソシエダがエルチェと敵地で対戦した。
不調の久保が2試合ぶりに先発から外れたソシエダは11分、CKの流れから、オチエンが豪快なシュートを叩き込み、先制点を挙げる。日本代表MFに代わって右サイドに入ったケニア代表アタッカーがリーガ初ゴールを決めて、結果を残した。
32分には、敵のビルドアップのミスを突き、オチエンのパスをエレーラがダイレクトシュート。追加点を挙げる。▼ 続きを読む▲ 閉じる
後半に入って60分には裏抜けしたスチッチがネットを揺らすも、オンフィールドレビューでDFマルティンにハンドがあったとして、ゴールが取り消される。そればかりか、58分に入ったばかりのマルティンがこのハンドで一発レッドとなり、64分に退場となる。
すると67分、途中出場のルマールに強烈なミドルシュートを叩き込まれ、1点差に追い上げられる。さらに74分、ニーニョにヘディングシュートを叩き込まれ、あっという間に追いつかれた。
その後も防戦一方だったソシエダは90分、オチエンのパスを受けたスチッチが持ち込み、左足を一閃。なんと勝ち越しゴールを決める。
このままソシエダが3-2で接戦を制した。
なお、数的不利の影響もあり、久保は今シーズン初めて出番なしに。ライバルのオチエンが1ゴール・2アシストと躍動したため、厳しい状況となった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=196646
現地時間9月7日に行われたラ・リーガの第4節で、久保建英を擁するレアル・ソシエダがエルチェと敵地で対戦した。
不調の久保が2試合ぶりに先発から外れたソシエダは11分、CKの流れから、オチエンが豪快なシュートを叩き込み、先制点を挙げる。日本代表MFに代わって右サイドに入ったケニア代表アタッカーがリーガ初ゴールを決めて、結果を残した。
32分には、敵のビルドアップのミスを突き、オチエンのパスをエレーラがダイレクトシュート。追加点を挙げる。▼ 続きを読む▲ 閉じる
後半に入って60分には裏抜けしたスチッチがネットを揺らすも、オンフィールドレビューでDFマルティンにハンドがあったとして、ゴールが取り消される。そればかりか、58分に入ったばかりのマルティンがこのハンドで一発レッドとなり、64分に退場となる。
すると67分、途中出場のルマールに強烈なミドルシュートを叩き込まれ、1点差に追い上げられる。さらに74分、ニーニョにヘディングシュートを叩き込まれ、あっという間に追いつかれた。
その後も防戦一方だったソシエダは90分、オチエンのパスを受けたスチッチが持ち込み、左足を一閃。なんと勝ち越しゴールを決める。
このままソシエダが3-2で接戦を制した。
なお、数的不利の影響もあり、久保は今シーズン初めて出番なしに。ライバルのオチエンが1ゴール・2アシストと躍動したため、厳しい状況となった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=196646
2:
すごいよな
出番なしでもスポーツニュースで取り上げるんだぜw
出番なしでもスポーツニュースで取り上げるんだぜw
3:
ソシエダ
久保先発 0勝1分2敗 3試合1ポイント
久保ベンチ 2勝0分0敗 2試合6ポイント
久保4試合0ゴール0アシスト
久保先発 0勝1分2敗 3試合1ポイント
久保ベンチ 2勝0分0敗 2試合6ポイント
久保4試合0ゴール0アシスト