1: すらいむ ★
「ミート・プロキシ」とは、ClaudeやChatGPTの出力を吟味せず、そのまま送る人のことを指す。
この言葉を広めたのはドイツのソフトウェアエンジニア、ニクラス・グルーン氏だ。
Xのテック関係者は「ミート・プロキシ」という言葉で、AIが生成したコードを検証せずにリリースする開発者を批判している。
AI(人工知能)にどっぷり浸かった同僚が、なんだか……「肉」っぽくなってきた。
十分に確認されていないAIの出力結果が大量に送られてくる状況を、経験したことのあるオフィスワーカーは多いだろう。
ChatGPTのメッセージをそのままSlackに貼り付ける同僚がいるかもしれない。
ダッシュ記号(―)を使いすぎる上司や、自分でリリースしたばかりのコードについて説明できない直属の部下がいる人もいるだろう。
この言葉を広めたのはドイツのソフトウェアエンジニア、ニクラス・グルーン氏だ。
Xのテック関係者は「ミート・プロキシ」という言葉で、AIが生成したコードを検証せずにリリースする開発者を批判している。
AI(人工知能)にどっぷり浸かった同僚が、なんだか……「肉」っぽくなってきた。
十分に確認されていないAIの出力結果が大量に送られてくる状況を、経験したことのあるオフィスワーカーは多いだろう。
ChatGPTのメッセージをそのままSlackに貼り付ける同僚がいるかもしれない。
ダッシュ記号(―)を使いすぎる上司や、自分でリリースしたばかりのコードについて説明できない直属の部下がいる人もいるだろう。
5: 名無しのひみつ
ネットのレスバを全部AIにやらせてる奴も増えたよな
本人は勝ってるつもりなんだろうけど、AI丸出しのコピペ必死にしてる時点で
試合にも勝負にも負けてみんなから嘲笑されてるのに気が付いてない
本人は勝ってるつもりなんだろうけど、AI丸出しのコピペ必死にしてる時点で
試合にも勝負にも負けてみんなから嘲笑されてるのに気が付いてない
18: 名無しのひみつ
>>5
でも余裕で負けてるやつもいるし、負け始めて双方ともにAI勝負になってるやつもいる笑
横から見てるとおもろい
でも余裕で負けてるやつもいるし、負け始めて双方ともにAI勝負になってるやつもいる笑
横から見てるとおもろい