1: すらいむ ★
「論文の査読」に生成AI活用、時短メリットはあるけれど…丸投げなら「架空の文献提示」など誤情報リスク
学会や学術誌に発表する論文の査読で、担当者が負担を減らすため、生成AI(人工知能)を利用するケースが増えてきた。
ただ、生成AIに「丸投げ」すると誤情報を示すことも少なくなく、一部の学会は、査読時の利用を禁じるなど対策に乗り出している。
学会や学術誌に発表する論文の査読で、担当者が負担を減らすため、生成AI(人工知能)を利用するケースが増えてきた。
ただ、生成AIに「丸投げ」すると誤情報を示すことも少なくなく、一部の学会は、査読時の利用を禁じるなど対策に乗り出している。
4: 名無しのひみつ
査読ならAIの方がいいんじゃないか
7: 名無しのひみつ
参考文献になるような論文にも、紙の時代のものがたくさんあるはず
ぜんぶ電子化されているのかな
引用者が電子化しないとAIに弾かれるのかな
ぜんぶ電子化されているのかな
引用者が電子化しないとAIに弾かれるのかな