1: すらいむ ★ 2026/09/02(水) 22:30:33.11 ID:VMXDxa/P
「論文の査読」に生成AI活用、時短メリットはあるけれど…丸投げなら「架空の文献提示」など誤情報リスク



学会や学術誌に発表する論文の査読で、担当者が負担を減らすため、生成AI(人工知能)を利用するケースが増えてきた。

ただ、生成AIに「丸投げ」すると誤情報を示すことも少なくなく、一部の学会は、査読時の利用を禁じるなど対策に乗り出している。
4: 名無しのひみつ 2026/09/03(木) 07:28:17.84 ID:y+TmFE3S
査読ならAIの方がいいんじゃないか
7: 名無しのひみつ 2026/09/03(木) 08:38:47.05 ID:46AAanf1
参考文献になるような論文にも、紙の時代のものがたくさんあるはず

ぜんぶ電子化されているのかな

引用者が電子化しないとAIに弾かれるのかな