ながらスマホ追突事故で検察、被告に懲役7年求刑
今年3月、三重県亀山市の新名神高速道路で、広島県の元トラック運転手、水谷水都代被告(55)がTikTok動画をスマホで注視し、時速82キロで渋滞中の車列に追突。松本さん一家5人と高峰さん(56)の計6人が亡くなりました。検察は過失運転致死罪の法定上限、懲役7年を求刑し、津地裁は10月20日に判決を言い渡します。ネットではこの求刑を他の事件と比較し、刑の重さや法改正を求める声が広がっています。
今年3月、三重県亀山市の新名神高速道路で、広島県の元トラック運転手、水谷水都代被告(55)がTikTok動画をスマホで注視し、時速82キロで渋滞中の車列に追突。松本さん一家5人と高峰さん(56)の計6人が亡くなりました。検察は過失運転致死罪の法定上限、懲役7年を求刑し、津地裁は10月20日に判決を言い渡します。ネットではこの求刑を他の事件と比較し、刑の重さや法改正を求める声が広がっています。
『脇見運転で6人殺害』とこれが同列なんて納得出来んだろ。 pic.twitter.com/z8UUh2Ybih
— アップルトン中将@御犬様の下僕 (@Admiralappleton) September 11, 2026