毎年10月から始まる赤い羽根募金。今年は北海道で発覚した1億円を超える使途不明金問題を受けて、募金への協力を断る動きも出ています。

■改善策実施まで「募金取りやめ」

帯広市・新柏林台町内会 伊藤寿勝会長

「非常に腹立たしいですし遺憾です」

「1億8000万(円)。1人の人間が“億単位”のお金を出し入れして管理する。こんなことが大きな組織の中で行われているのは非常にびっくりしました」

こう話すのは、長年にわたり、「赤い羽根」募金に、地域として寄付を続けてきた、北海道帯広市の町内会長です。

毎月集めている350円の町会費の中から、年に「1万円」という寄付額でしたが、問題発覚後、住民にアンケートを取ると「改善策が明確になるまで募金しない」という回答が8割を超えました。
47: ワイド 2026/09/12(土) 17:22:36.45 ID:IfZ6DVRb0.net
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国連の機関と同様

まるで信用ならない
78: ワイド 2026/09/12(土) 17:50:43.31 ID:kllnsuo70.net
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キチガイ反日バカ左翼【共産党】【赤い羽根募金】