471: 04/10/10 08:34:07 ID:6jm5Z3ii
以前行ってたカルチャースクールで知り合った仲間5人で集まったときの話。

食べ物やドリンクはそれぞれ「持ち寄り」で軽いパーティーのはずだった。

持ち寄りの費用は申告し、あとで割り勘でみんなで清算予定。

当日、手作りのお弁当もあれば、買ってきたものもあった。費用は1500円から2000円の間。

その中に日ごろからワイン好きを誇り、職業が愛人という、30前の女性が一人いた。

いつも一人だけ浮いてたけど、その日、当然のようにワインを持ってきた。

で、申告された値段を聞いてみんな唖然。
472: 04/10/10 08:34:07 ID:6jm5Z3ii
で、申告された値段を聞いてみんな唖然。

「値段は10000円よ。・・・・私はドリンクと言ったら、ワインだわ。

それに安いワインなんてまずくて飲めないの。ワインならこれくらいでなくっちゃ!」

ワインの半分以上はその女が飲んでた。が、平気で割り勘要求。

他の仲間も唖然としてたが、さすがに幹事が怒って

「○○さん、次からはいくら高くてもワインは3000円までのものにしてくださいね!」と言った。

でも逆に「どうしてそんな安いものにしなきゃならないの?いいじゃない?」と開き直られた。

おまえが飲みたくて持ってくるなら自分で金出せよ!ずうずうしい。と思った話でした。
472: 04/10/10 09:20:40 ID:zmgyePJJ
>>471

いかにもオババン臭い、コスい話だな。

ワインのねぇちゃんも、不満持つおまぃも、しょーもないこと言いながらまた呼ぶ

つもりの幹事も。