1: 2026/09/13(日) 10:30:44.36 ID:C/FxcOuG9
2016年以来10年ぶりのアジア制覇を目指す高校日本代表がスーパーラウンド(SR)台湾戦に勝利し、13日の決勝進出を決めた。決勝は11日に敗れた韓国との再戦となる。



最速157キロを誇る今秋ドラフト1位候補右腕・織田翔希投手(横浜3年)は先発で今大会初登板。初回に無安打で1失点したが、要所を締めて6回1失点、7奪三振。最速155キロをマークした右腕を巡り、台北ドームのネット裏には特別な光景が広がっていた。



スタンドにはNPBだけでなく、MLBのスカウトも大集結していた。ドジャース、メッツ、ヤンキース、カブス、ジャイアンツなどMLBだけで18球団。中でも大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希といった日本人選手が所属するド軍の“本気度”が目立った。



MLB球団の多くがスカウトを派遣する中、ド軍はゲレン・カー副社長まで来場。球団首脳が台湾まで足を運ぶ異例のシフトは、織田への強い興味を表していた。同副社長は春にも日本を訪れ、織田を直接視察。早くから日本の原石に注目してきた。



織田の進路については、夏の甲子園後にメジャーも選択肢に入れていることが判明。逸材の動向から目が離せなくなりそうだ。



◆織田 翔希(おだ・しょうき)2008年6月3日、北九州市生まれ。18歳。足立小1年で野球を始め、3年から投手。足立中では軟式野球部。高校では1年春の県大会からベンチ入り。同秋の関東大会準々決勝の東農大二戦で、公式戦初完投初完封。明治神宮大会でも準々決勝で明徳義塾を2安打完封。昨春センバツでは奥村頼人(現ロッテ)との二枚看板で優勝に貢献した。趣味は寝ること。好きな言葉は「気愛」「親孝行」。186センチ、81キロ。右投右打
2: 2026/09/13(日) 11:17:42.95 ID:AIq8rvjT0
ドジャースは日本人チームでもつくるの?
3: 2026/09/13(日) 11:37:49.32 ID:/6s7T9/H0
>>2

んだな

ジャパンマネーの美味しさ知ってしまったから