1: 名無しさん 2026/09/13(日) 16:11:46.18 ID:??? TID:SnowPig
広島県三次市の灰塚ダムのダム湖で、もともと生息していなかったワカサギの死骸(全長8~10センチ)が大量に見つかった。
その数は計約1万400匹。
群れで生息しているようだが、「放流していない」と地元漁協。
どこからダム湖にやってきたのか、猛暑が続いた中で起きた「ミステリー」の真相とは―。
「群れを何度も見かけた」。
そう話すのは、灰塚ダムの清掃活動に励む市民グループのメンバー西俊一さん(50)=三次市四拾貫町。
3年ほど前、ブラックバス釣り中にワカサギの死骸を見つけたのが最初という。
国管理の同ダムは2006年、江の川水系の上下川に完成し、貯水面積は354ヘクタールに及ぶ。
国土交通省三次河川国道事務所によると、ワカサギを初確認したのは23年の環境調査という。
そもそもワカサギは北方系の魚。
広島県内では新成羽川ダムのダム湖(神石高原町など)と神龍湖(庄原市など)にいるが、それぞれ東城川漁協(庄原市)と帝釈峡漁協(同)が県の免許で漁業権を設定し、受精卵を北海道から仕入れて放流している。
一方の灰塚ダム。地元の江の川漁協と田総川漁協はワカサギの漁業権の設定も、受精卵の放流もしていないという。
新成羽川ダムと神龍湖は高梁川水系のため、江の川水系へ自然に流れ込むことも考えられない。
広島県三次市の灰塚ダムのダム湖で、もともと生息していなかったワカサギの死骸(全長8~10センチ)が大量に見つかった。
その数は計約1万400匹。
群れで生息しているようだが、「放流していない」と地元漁協。
どこからダム湖にやってきたのか、猛暑が続いた中で起きた「ミステリー」の真相とは―。
「群れを何度も見かけた」。
そう話すのは、灰塚ダムの清掃活動に励む市民グループのメンバー西俊一さん(50)=三次市四拾貫町。
3年ほど前、ブラックバス釣り中にワカサギの死骸を見つけたのが最初という。
国管理の同ダムは2006年、江の川水系の上下川に完成し、貯水面積は354ヘクタールに及ぶ。
国土交通省三次河川国道事務所によると、ワカサギを初確認したのは23年の環境調査という。
そもそもワカサギは北方系の魚。
広島県内では新成羽川ダムのダム湖(神石高原町など)と神龍湖(庄原市など)にいるが、それぞれ東城川漁協(庄原市)と帝釈峡漁協(同)が県の免許で漁業権を設定し、受精卵を北海道から仕入れて放流している。
一方の灰塚ダム。地元の江の川漁協と田総川漁協はワカサギの漁業権の設定も、受精卵の放流もしていないという。
新成羽川ダムと神龍湖は高梁川水系のため、江の川水系へ自然に流れ込むことも考えられない。
2: 名無しさん
異世界から
来たのでしょう
来たのでしょう
6: 名無しさん
>>2
ダム穴が異世界につながったのかw
ダム穴が異世界につながったのかw