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《ショートパンツの足の間がドロドロに…》失禁するも競技続行をした女性アスリート、本人は「やるなら全力で」「まあ勝ちは勝ち」、大会運営側には批判殺到【北京】
2026年9月12日、中国・北京で開催されたフィットネス競技「HYROX(ハイロックス)」の大会で、出場選手の1人がレース中に便失禁してしまった。
HYROXは1キロのランニングと1種目のトレーニングを交互に行い、計8回繰り返してゴールを目指すフィットネスレース。近年世界各地で人気が高まっており、日本でも大会が開催されている。
事件が起きたのは9月12日、北京市内の屋内競技場「国家速滑館」。HYROXの世界記録保持者であるオーストラリアの選手、ジョアンナ・ヴィエトルジク(女子プロ部門16歳~24歳クラス)が出場していたが、レース中に激しい体調不良に見舞われたとされる。
異変が起きたのは第4種目のバーピージャンプの途中とされ、排泄物により共有の競技用具や床などが汚れてしまい、すべって転倒した選手がいたともいわれる。一方でジョアンナ自身は、足やウェアを排泄物まみれにしながらも1時間1分23秒のタイムで優勝した。
大会側は声明を出し、徹底的な清掃と消毒を行ったことを報告した。
競技中の様子が拡散されるなか、ジョアンナはInstagramのストーリーズを更新し、「やるなら全力で。さもなきゃ帰れって言うでしょ。…まぁ勝ちは勝ち」とし、点滴を受ける自身の写真も公開した。
現時点で体調不良の原因は明らかになっておらず、公開プロフィールではヨーグルト好きで、出場した国すべてでヨーグルトを試食しているとの情報もある。衛生面や健康面のリスク、また競技を続行させたことに対する批判の声が出ている。
ジョアンナの勝利への執念は驚異的だが、競技を続けさせるべきだったかは再考の余地がある、という見方もある。大会側の安全判断が適切だったか、冷静な議論が必要だ。
2026年9月12日、中国・北京で開催されたフィットネス競技「HYROX(ハイロックス)」の大会で、出場選手の1人がレース中に便失禁してしまった。
HYROXは1キロのランニングと1種目のトレーニングを交互に行い、計8回繰り返してゴールを目指すフィットネスレース。近年世界各地で人気が高まっており、日本でも大会が開催されている。
事件が起きたのは9月12日、北京市内の屋内競技場「国家速滑館」。HYROXの世界記録保持者であるオーストラリアの選手、ジョアンナ・ヴィエトルジク(女子プロ部門16歳~24歳クラス)が出場していたが、レース中に激しい体調不良に見舞われたとされる。
異変が起きたのは第4種目のバーピージャンプの途中とされ、排泄物により共有の競技用具や床などが汚れてしまい、すべって転倒した選手がいたともいわれる。一方でジョアンナ自身は、足やウェアを排泄物まみれにしながらも1時間1分23秒のタイムで優勝した。
大会側は声明を出し、徹底的な清掃と消毒を行ったことを報告した。
競技中の様子が拡散されるなか、ジョアンナはInstagramのストーリーズを更新し、「やるなら全力で。さもなきゃ帰れって言うでしょ。…まぁ勝ちは勝ち」とし、点滴を受ける自身の写真も公開した。
現時点で体調不良の原因は明らかになっておらず、公開プロフィールではヨーグルト好きで、出場した国すべてでヨーグルトを試食しているとの情報もある。衛生面や健康面のリスク、また競技を続行させたことに対する批判の声が出ている。
ジョアンナの勝利への執念は驚異的だが、競技を続けさせるべきだったかは再考の余地がある、という見方もある。大会側の安全判断が適切だったか、冷静な議論が必要だ。
2:
他の選手がその排泄物で滑って転倒とかw 絶対に笑ってはいけないフィットネス大会
3:
すっごいスベるよ