北極圏の氷河、13年間で厚さ5m失う 気温上昇で2倍加速の予測も

温暖化の影響が著しい北極圏のグリーンランド北西部の氷河で、13年間で厚さ5.4メートル分の氷が失われたとする研究結果を北海道大などの研究チームがまとめ、国際雪氷学会の専門誌に論文を発表した。

気温上昇が続けば、消失は2倍に加速すると予測している。

氷河の融解は各地で災害も引き起こしており、将来予測や防災への貢献も目指している。
1: すらいむ ★ 2026/09/05(土) 21:31:06.22 ID:nYFmgOIw
3: 名無しのひみつ 2026/09/05(土) 22:09:30.55 ID:74cBEnH/
地球温暖化の原因は二酸化炭素

主要国で一人当たり二酸化炭素排出量トップはアメリカ

中国は人口が多いので世界最多の排出国だが、一人当たり排出量は日本とほとんど変わらない(統計が正しければだが)