1: すらいむ ★ 2026/03/10(火) 23:32:44.68 ID:aVUpBdu0
光の速度で演算する超小型AIチップ:シドニー大学が開発した「ナノフォトニック・アクセラレータ」がもたらす省電力革命 人工知能(AI)技術の急速な発展と普及に伴い、それを支えるデータセンターの莫大な電力消費と、巨大なサーバー群を冷却するための環境負荷が世界的な課題として浮上している。 こうした中、オーストラリアのシドニー大学のSydney Nano Hubの研究チームが、この物理的な限界を突破し得る画期的なプロトタイプを発表した。 従来の電気信号(電子)の代わりに光子(フォトン)を用いて計算を行う「ナノフォトニックニューラルネットワーク(PNN)アクセラレータ」である。(以下略、続きはソースでご確認ください) xenospectrum 2026年3月10日10:45 https://xenospectrum.com/ultra-compact-photonic-ai-chip-sydney/
4: 名無しのひみつ 2026/03/11(水) 04:08:22.79 ID:x4w6hN+e
記事がポンコツだったが ホログラフィーを自力で シリコン上に造るやつぽいので 書き換えも学習もできないので 解散で良いと思う
5: 名無しのひみつ 2026/03/11(水) 09:44:48.73 ID:So7DEb01
いわゆる光ICとはまた違うんだろうか 光の特性を利用してるし人力じゃ設計は難しそうだから(記事中にもそうある)AIが設計してAI自身の性能を上げていく時代になるのかなぁ