1: 蚤の市 ★
18日の東京外国為替市場で対ドルの円相場は一時、1ドル=157円台に下落した。日銀は同日まで開いた金融政策決定会合で政策金利を1.25%へ0.25%引き上げると決めた。ただ利上げへの反対が2票入り、追加利上げ観測の後退から円が売られた。
157円台をつけるのは3日以来およそ2週間ぶり。決定内容の発表前は156円10銭台で推移していた。
政策委員9人のうち、浅田統一郎審議委員と佐藤綾野審議委員が1...(以下有料版で,残り281文字)
157円台をつけるのは3日以来およそ2週間ぶり。決定内容の発表前は156円10銭台で推移していた。
政策委員9人のうち、浅田統一郎審議委員と佐藤綾野審議委員が1...(以下有料版で,残り281文字)
3: 名無しどんぶらこ
反対2人いたからではなく上げ幅が0.25%しか無かったからでは
26: 名無しどんぶらこ
>>3
FRBが全会一致の利上げでちょっと意外性あったから差がついたのかも
FRBが全会一致の利上げでちょっと意外性あったから差がついたのかも