1: すらいむ ★
こんな身近に最強の戦士がいた! 人間の口の中と腸内にいる微小な微生物が、ピーナッツアレルギーを引き起こす危険なタンパク質をうまく分解できることが判明しました。■どんな微生物? つまり、私たちの唾液や胃液の中には、危険なアレルゲンを分解できる微生物が、すでに存在しているかもしれないということです。 研究対象となった微生物の中でも、「Rothia aeria ASV 14171」というロチア属の細菌が、アレルギー反応を抑える効果が最もあるそうで、将来的には医療治療になっていく可能性があるとのことです。 今回の研究は、学術誌『Cell Host & Microbe』に掲載されています。(以下略、続きはソースでご確認ください)ギズモード・ジャパン 3/10(火) 12:30 https://news.yahoo.co.jp/articles/2982385b389beb83e9aeb3f755d609aa95ccaca5 引用元: https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1773153303/
3: 名無しのひみつ
多くの微生物や菌類に順応しない環境がアレルギー体質を生むのでは?
6: 名無しのひみつ
>>3 1マイル以内に家畜が何種類いるかとアレルギー発症率は反比例の関係にあることが少し前から分かってる 最近アーミッシュのハウスダストに含まれていたタンパク質が喉の炎症を抑える効果があることが分かりその機序も分かった