1: 樽悶 ★
【モスクワ共同】ロシア国営原子力企業ロスアトムのリハチョフ総裁は19日、月面での原子力発電を導入するために必要な設備の輸送を2030年代に開始する計画があると明らかにした。設置予定の原発は5キロワット以上の出力を持ち、最長10年間の運転が可能という。タス通信が伝えた。 ロシアメディアによると、国営宇宙開発企業ロスコスモスは昨年12月、30年代半ばまでに月面に原発を建設するとの声明を発表。中国を中心に月面で建設が予定されている国際研究ステーションや、ロシアの探査事業への電力供給を想定しているとした。 ロスコスモスのバカノフ社長はこれに先立ち、月面での原発建設や金星での探査の実現を目標として打ち出していた。(以下ソース)3/20(金) 6:27配信https://news.yahoo.co.jp/articles/704fcb37a779714028d939b3d54efec6f4873011https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260320-00000053-kyodonews-000-3-view.jpg引用元: ・ロシア、月面原発の設備輸送へ 30年代開始と国営企業総裁 [樽悶★]https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1774086699/
3: 名無しどんぶらこ
地球上でも技術革新がないのに月面か?
8: 名無しどんぶらこ
水が無い場所で冷却どうすんだ 限られた水資源汚染とか勘弁して欲しい