1: 2026/09/27(日) 22:50:00.75 ID:a6x86/Ep9
9/27(日) 22:04配信

スポーツ報知



◆プロボクシング ▽WBC世界バンタム級(53・5キロ以下)タイトルマッチ12回戦 〇王者・井上拓真(判定)同級1位・那須川天心●(9月27日、トヨタアリーナ東京)



4大世界戦が27日、東京・江東区のトヨタアリーナ東京で行われ、メインのWBC世界バンタム級タイトルマッチは王者・井上拓真(30)=大橋=が同級1位・那須川天心(28)=帝拳=を破り、2度目の防衛に成功した。



7回にダウンを奪われる場面はあったが、序盤から着実にポイントを重ねた。

戦績は井上拓が23勝(●5KO)2敗、那須川が8勝(3KO)2敗。



「再戦どうのというより、第1戦のように、全てに警戒して、全てに上回って、完封するだけ。集中してやるだけ。迎え撃つ自信は120%あります」と闘志を胸に秘めリングに上がった井上拓。

父の真吾トレーナーが「心技体、しっかり練習できて、いろんな引き出しを駆使してくれる」と話していたとおり、接近戦でも、距離の離れたアウトボクシングでも試合展開に対応。井上拓は王者の力を見せつけた。



昨年11月、WBC世界同級王座決定戦で対戦した両者。1、2ラウンドは那須川が支配したが、それ以降は井上拓のペースに。

KO勝ちこそならなかったものの、井上拓が3―0判定勝ちし、キックボクシングや格闘技で負けなしだった那須川に土をつけた。



井上拓は今年5月、スーパーバンタム級(55・3キロ以下)の世界4団体統一王者で兄の尚弥(33)=大橋=とともに東京ドームのリングに上がり、世界4階級制覇王者・井岡一翔(志成)からダウンを2度奪うなどして判定勝ち。初防衛に成功した。



以下略、続きはソースでご確認下さい
2: 2026/09/27(日) 22:52:05.29 ID:1lau7ABq0
序盤のインターバル中に天心コールはじまった時の拓真の口が完全に「うぜー」で笑う
3: 2026/09/27(日) 22:51:10.10 ID:15j76EPR0
チャンピオンが

ダウン奪われて買ったのかよ…