1: 匿名@ガールズちゃんねる
http://news.yahoo.co.jp/articles/4554bce1021a9ac19dbd12dfad0674bb89d25509 ひろしの収入については、1994年に放送されたアニメ『ひさんな給料日だゾ』のエピソードで、月給の手取り額が約30万円であることが明かされています。 手取り額が30万円であることから、税金や社会保険料が引かれる前の額面月収は約38万円と推測できます。もしボーナスが給与の2カ月分×年2回支給されると仮定すると、35歳のひろしの年収は600万円程度になると考えられます。 年収の金額帯別に男性の割合を見ると、年収が600万円以上は全体の36.2%を占めています。 年収600万円以上の男性の内訳を、さらに詳しく見てみると以下のようになります。 ・600万円超 700万円以下:10.3% ・700万円超 800万円以下:7.6% ・800万円超 900万円以下:5.0% ・900万円超 1000万円以下:3.6% ・1000万円超 1500万円以下:7.0% ・1500万円超 2000万円以下:1.7% ・2000万円超 2500万円以下:0.4% ・2500万円超:0.6% アニメが放送された1994年当時と現在では経済状況が異なりますが、現代においても年収600万円を超える男性は、全体の約3分の1であり、多数派ではないことがわかります。
3: 匿名@ガールズちゃんねる
東京と地方じゃ違うしな
17: 匿名@ガールズちゃんねる
>>3 アラサーが手取り18万とか 普通にいる 手取り20万くらいのアラフォーが 共働きして中学生育ててるのが 田舎のデフォ