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https://news.yahoo.co.jp/articles/c6ce0d5165e4e968a60496541f651c3c648c0523
江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演で第6シリーズが10月12日(月)にスタート。初回の視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は世帯10.0%・個人6.0%の好発進。
1999年にシリーズがスタートした本作は、救命救急の現場で命に向き合う医師たちを描いた医療もの。第1シリーズでは江口が孤高の天才救命医を演じ、松嶋は彼のもとで学ぶ研修医を演じていた。
第5シリーズは2013年放送のため、13年ぶりにリブート。今回の第6シリーズは2人の揃い踏みでファンにとっては大歓喜だろう。第6シリーズの初回は世帯10.0%・個人6.0%と好スタート。
フジテレビの公式サイトでは高視聴率獲得をアピールしており、二桁に乗ったのが久しぶりであることが背景にある。2023年4月期の月9ドラマ『風間公親-教場0-』以来、フジの連ドラで二桁が途切れていたという見方もある。
今の時代はTVerなどの配信もあり視聴率のみがすべてではないが、テレビ局にとって視聴率は重要な評価基準のはず。第2話の放送を受けて、今作がフジドラマ復活の狼煙となるか注目だ。
江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演で第6シリーズが10月12日(月)にスタート。初回の視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は世帯10.0%・個人6.0%の好発進。
1999年にシリーズがスタートした本作は、救命救急の現場で命に向き合う医師たちを描いた医療もの。第1シリーズでは江口が孤高の天才救命医を演じ、松嶋は彼のもとで学ぶ研修医を演じていた。
第5シリーズは2013年放送のため、13年ぶりにリブート。今回の第6シリーズは2人の揃い踏みでファンにとっては大歓喜だろう。第6シリーズの初回は世帯10.0%・個人6.0%と好スタート。
フジテレビの公式サイトでは高視聴率獲得をアピールしており、二桁に乗ったのが久しぶりであることが背景にある。2023年4月期の月9ドラマ『風間公親-教場0-』以来、フジの連ドラで二桁が途切れていたという見方もある。
今の時代はTVerなどの配信もあり視聴率のみがすべてではないが、テレビ局にとって視聴率は重要な評価基準のはず。第2話の放送を受けて、今作がフジドラマ復活の狼煙となるか注目だ。
2:
視聴率たった10%で大喜びとはテレビの地位も落ちたもんだな。
3:
今の時代10%は高視聴