◇ 1: 名無し 2026/10/19(月) 21:28:58.43 ID:tw+S18Dq0
余命宣告された直後、道端に現金2200万円「神様の贈り物かと…」 持ち去った男が初公判で起訴内容認める 仙台地裁

仙台市青葉区の路上で現金2200万円が入った袋を持ち去ったとして、遺失物横領罪に問われた東松島市大曲、無職の男(43)の初公判が19日、仙台地裁であり、被告は起訴内容を認めた。検察側は拘禁刑1年を求刑し、即日結審した。判決は11月6日。

被告人質問によると、被告は現金を見つける直前、仙台市内の病院で、完治したはずのがんの再発が見つかり、医師から「余命2、3カ月」と告げられた。