1: 思考
「現実になるとショック」 名簿に“不在の名前”…巨人ファン落胆「これは痛い」(Full-Count)
国内FA資格を新たに取得したのは21人…ライデルは名簿に入らず
日本野球機構(NPB)は19日、2026年度のフリーエージェント(FA)有資格選手104人を公示した。今季新たに国内FA資格を取得した21人に、ライデル・マルティネス投手は含まれなかった。
来季も外国人枠の対象となることが明らかになり、巨人ファンからは「現実になるとショックだな……」と落胆の声が上がった。
ライデルは2017年に中日へ育成選手として入団し、2018年に支配下登録された。2025年に巨人へ移籍すると、セ・リーグのシーズン最多タイとなる46セーブをマーク。
来日10年目の今季も57試合に登板して42セーブ、防御率1.38を記録し、外国人投手初の通算250セーブも達成した。
国内FA資格を取得した外国人選手は、権利を行使するかどうかにかかわらず、翌シーズンから外国人枠の対象外となる。ライデルが枠から外れれば、別の助っ人を1軍で起用する選択肢が広がる。
来季も守護神で1枠を使うことは、先発や野手を含めた外国人選手の補強や起用の組み合わせにも関わってくる。
登録日数が足りず、10年目でもFA権取得ができないことを公示を受けて知ったファンからは「ライデルはダメか……痛いね」「外国人登録外れるのは再来年なのか」「ライデル、来季も外国人枠か これは痛い」
「ライデルがやっぱり日本人枠にならなかったのキツすぎるな」と、頭を抱える声が寄せられた。
国内FA資格を新たに取得したのは21人…ライデルは名簿に入らず
日本野球機構(NPB)は19日、2026年度のフリーエージェント(FA)有資格選手104人を公示した。今季新たに国内FA資格を取得した21人に、ライデル・マルティネス投手は含まれなかった。
来季も外国人枠の対象となることが明らかになり、巨人ファンからは「現実になるとショックだな……」と落胆の声が上がった。
ライデルは2017年に中日へ育成選手として入団し、2018年に支配下登録された。2025年に巨人へ移籍すると、セ・リーグのシーズン最多タイとなる46セーブをマーク。
来日10年目の今季も57試合に登板して42セーブ、防御率1.38を記録し、外国人投手初の通算250セーブも達成した。
国内FA資格を取得した外国人選手は、権利を行使するかどうかにかかわらず、翌シーズンから外国人枠の対象外となる。ライデルが枠から外れれば、別の助っ人を1軍で起用する選択肢が広がる。
来季も守護神で1枠を使うことは、先発や野手を含めた外国人選手の補強や起用の組み合わせにも関わってくる。
登録日数が足りず、10年目でもFA権取得ができないことを公示を受けて知ったファンからは「ライデルはダメか……痛いね」「外国人登録外れるのは再来年なのか」「ライデル、来季も外国人枠か これは痛い」
「ライデルがやっぱり日本人枠にならなかったのキツすぎるな」と、頭を抱える声が寄せられた。
2: 思考
別にええやろ
3: 思考
糞みたいな外国人しかいなかった癖に外国人枠一つあったとこで何が変わるねん