1: ぐれ ★:
10/20(火) 21:00
東京新聞
埼玉県八潮市で昨年1月、県道が陥没し転落したトラックの男性運転手=当時(74)=が死亡した事故で、男性の遺族が現場地下の下水管を管理する県に、約1億2500万円の損害賠償を求める訴訟をさいたま地裁に起こしたことが分かった。
◆原告側「歴史的に見ても例をみない悲惨な」事故
原告代理人や訴状によると原告は男性の娘3人。訴状では、事故の原因となったとみられる現場地下の下水管について、公共施設として通常持っているべき安全性を欠いていたと主張。県の管理に問題があったとしている。提訴は7月28日付。
原告側は訴状で、事故について「(男性は)日々事故を起こさぬよう細心の注意を払って業務に従事していた。突然道路が陥没し、車両ごと落下したという歴史的に見ても例をみない悲惨なものだ」と指摘。事故発生直後は男性との会話が可能だと報道されていたのに、その後救助活動が難航し、生死が確認できない状況が続いたことで、原告も精神的に不安定な日々を過ごすことを余儀なくされたとして慰謝料などを求めている。
東京新聞
埼玉県八潮市で昨年1月、県道が陥没し転落したトラックの男性運転手=当時(74)=が死亡した事故で、男性の遺族が現場地下の下水管を管理する県に、約1億2500万円の損害賠償を求める訴訟をさいたま地裁に起こしたことが分かった。
◆原告側「歴史的に見ても例をみない悲惨な」事故
原告代理人や訴状によると原告は男性の娘3人。訴状では、事故の原因となったとみられる現場地下の下水管について、公共施設として通常持っているべき安全性を欠いていたと主張。県の管理に問題があったとしている。提訴は7月28日付。
原告側は訴状で、事故について「(男性は)日々事故を起こさぬよう細心の注意を払って業務に従事していた。突然道路が陥没し、車両ごと落下したという歴史的に見ても例をみない悲惨なものだ」と指摘。事故発生直後は男性との会話が可能だと報道されていたのに、その後救助活動が難航し、生死が確認できない状況が続いたことで、原告も精神的に不安定な日々を過ごすことを余儀なくされたとして慰謝料などを求めている。
4: 名無しどんぶらこ:
■陥没事故のこれまでのあらじゅ
10時、道路陥没が発生、トラックが落ちる
↓
すぐにレスキュー隊が到着する
トラック運転手は無事、会話もできてる
↓
レスキュー隊
救助方法をゆっくりと考える
周辺の陥没を調査、上の指示待ち
トラック運転手は車内で待機
↓
午後、崩落。土砂、水が徐々に流入しはじめる
トラック運転手が大声で助けを求めるも
レスキュー隊は、二次被害を恐れて退避
↓
夕方には助けを求める声が途切れる
トラックは埋まる
↓
夜、ワイヤー1本でトラックを吊り上げようとするが、
途中で切れて失敗
大きくガシャンと音が響く
↓
深夜、頑丈なワイヤーでトラックを吊り上げるが、
運転席が潰れて無くなってる状態
トラックを吊り上げたせいで、周辺の土砂が流入
さらに周辺が陥没して看板が飲み込まれる
↓
レスキュー隊は二次被害を恐れて、さらに退避
トラックの荷台は陥没穴の横に放置
↓
皆が退避したので、周辺に誰もいなくなる
何も知らない自転車のオジサンが、陥没の穴のすぐ横の道路を横断
↓
ネット民が自転者のオジサンを話題にする
10時、道路陥没が発生、トラックが落ちる
↓
すぐにレスキュー隊が到着する
トラック運転手は無事、会話もできてる
↓
レスキュー隊
救助方法をゆっくりと考える
周辺の陥没を調査、上の指示待ち
トラック運転手は車内で待機
↓
午後、崩落。土砂、水が徐々に流入しはじめる
トラック運転手が大声で助けを求めるも
レスキュー隊は、二次被害を恐れて退避
↓
夕方には助けを求める声が途切れる
トラックは埋まる
↓
夜、ワイヤー1本でトラックを吊り上げようとするが、
途中で切れて失敗
大きくガシャンと音が響く
↓
深夜、頑丈なワイヤーでトラックを吊り上げるが、
運転席が潰れて無くなってる状態
トラックを吊り上げたせいで、周辺の土砂が流入
さらに周辺が陥没して看板が飲み込まれる
↓
レスキュー隊は二次被害を恐れて、さらに退避
トラックの荷台は陥没穴の横に放置
↓
皆が退避したので、周辺に誰もいなくなる
何も知らない自転車のオジサンが、陥没の穴のすぐ横の道路を横断
↓
ネット民が自転者のオジサンを話題にする
13: 名無しどんぶらこ:
>>4
ゆっくりと、とかおまえの書き方には悪意があり過ぎる
ゆっくりと、とかおまえの書き方には悪意があり過ぎる