1: 思考
Sandiskの2.5インチSATA SSD「SANDISK 520」シリーズの500GB(SDSS51500GAB-000G0)と4TB(SDSS51400TAB-000G0)が一部ショップに入荷した。店頭価格は500GBが17,620円、4TBが106,680円。
SANDISK 520シリーズは、SANDISK TLC 3D NANDフラッシュを採用したSATA 6Gb/s接続の2.5インチSSD。本体厚は7mm。
500GBモデルの仕様は、シーケンシャルリード560MB/s、同ライト510MB/s、ランダムリード78,000IOPS、同ライト73,000IOPS、総書き込み容量は300TBW。
4TBモデルの仕様は、シーケンシャルリード560MB/s、同ライト525MB/s、ランダムリード85,000IOPS、同ライト76,000IOPS、総書き込み容量は1,000TBW。
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/2150049.html
SANDISK 520シリーズは、SANDISK TLC 3D NANDフラッシュを採用したSATA 6Gb/s接続の2.5インチSSD。本体厚は7mm。
500GBモデルの仕様は、シーケンシャルリード560MB/s、同ライト510MB/s、ランダムリード78,000IOPS、同ライト73,000IOPS、総書き込み容量は300TBW。
4TBモデルの仕様は、シーケンシャルリード560MB/s、同ライト525MB/s、ランダムリード85,000IOPS、同ライト76,000IOPS、総書き込み容量は1,000TBW。
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/2150049.html
2: 思考
ソース
3: 思考
M.2 SSDはPCIeレーン数の上限があるから大量搭載に向かない
M.2 SSD1本あたり4レーン消費する
なので例えばマザーボードが20レーンだと5本しか積めない
これだとサーバー用途で「RAIDで超大容量」にするには厳しい
M.2 SSD1本あたり4レーン消費する
なので例えばマザーボードが20レーンだと5本しか積めない
これだとサーバー用途で「RAIDで超大容量」にするには厳しい