1: 思考 2026/10/24(土) 10:35:41.20 ID:a8xuCWId0●

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NHKのインターネットサービス「NHK ONE」が開始から1年を迎えた。登録アカウント数は順調に増えているようだが、実は受信契約総数全体から見ると10分の1程度にとどまっている。それ以上に気になるのは、テレビ離れ対策として期待される「ONE利用のみの受信契約」が目標値からほど遠い状況にあることだ。契約確保が公共メディア維持の生命線となっている今、井上樹彦会長はどう感じているのだろう。(文化部 旗本浩二)

開始当初、ONEのみの契約者目標は25年度下半期に1万2000件、26年度に2万4000件、つまり1年半で3万6000件程度になるともくろんでいた。それと単純比較すると、現状は目標の半分程度のペースで推移していることになる。そもそもテレビを持たない選択をした人の中には、番組を見なくても契約義務を迫ってくるNHKに「NO」を突きつけている人も多く、そうした人々に契約を求めるのは容易ではない。だとすると「下げ止まり」の一助になるとは言いづらく、財源確保の土台となっている受信料制度自体がもはや限界となっているような気もする。

この点、井上会長は「テレビがないからNHKを見ないという人に見てもらうために、ネットの拡大戦略をやっている。確かに20代、30代のテレビの保有率は減っていますが、それでNHKと(の関係が)切れてしまうわけにはいかないんです。我々は公共メディアとしてコンテンツも情報も自信を持って送り出している。こうした人たちにもNHKの価値、公共メディアの価値を伝えたいわけなんです」と強調。「まだ目標値に届いていないので、さらにPRを強化していく。(契約)手続きが煩雑との声もあるので、そこも簡略化していく。それにより、テレビではなかなか接触できない新しい世代にアピールし、スマホ、ネットを使ってつながっていきたい。今の受信料制度の中で、どうやって顧客を広げていくか、特に若い世代にどう広げていくか。ONEはそのための一つの重要な柱なんです」と必死に訴えた。

(後略)
8: 思考 2026/10/24(土) 10:47:25.55 ID:rtp7ox4f0
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キメエ!



NHKは税金泥棒だ
41: 思考 2026/10/24(土) 11:40:14.22 ID:Tl7eUK770
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コンテンツに自信があるならコンテンツでサブスク契約取ってください