1: アンクルホールド(東京都) [ニダ] 2026/10/29(木) 20:24:38.27 ID:bKAGw2Nl0● BE:123322212-PLT(14121)
国内の自動車大手8社は29日、2026年度上半期(4~9月)の世界販売台数を公表した。中国市場の不振などが響き、4社が前年割れした。
前年同期に4番手の販売規模だったスズキは約2割伸ばし、ホンダや日産自動車を抜いて2番手に上がった。
トヨタ自動車(レクサスを含む)は、前年同期比4.0%減の505万9千台だった。上半期では2年ぶりに減少に転じた。
ハイブリッド車(HV)の引き合いが強い北米のほか、欧州や日本で伸ばしたものの、中国が25.1%減と落ち込んだ。
中国は電気自動車(EV)シフトが進んで新興メーカーとの競争が激しくなっているうえに、新車市場全体も冷え込んでいる。
現地販売でホンダは48.1%減、日産は45.5%減と低迷が続き、それぞれの世界販売も3年連続の減少となった。
一方、日産の国内販売は、軽自動車「ルークス」などを投入した効果で、3年ぶりに前年を上回った。
好調なのがスズキだ。主力のインド市場で物品・サービス税が引き下げられたほか、新たに生産ラインが稼働し、インドだけで3割超増えた。
世界販売は2年ぶりに上向き、過去最高となった。
国内の自動車大手8社は29日、2026年度上半期(4~9月)の世界販売台数を公表した。中国市場の不振などが響き、4社が前年割れした。
前年同期に4番手の販売規模だったスズキは約2割伸ばし、ホンダや日産自動車を抜いて2番手に上がった。
トヨタ自動車(レクサスを含む)は、前年同期比4.0%減の505万9千台だった。上半期では2年ぶりに減少に転じた。
ハイブリッド車(HV)の引き合いが強い北米のほか、欧州や日本で伸ばしたものの、中国が25.1%減と落ち込んだ。
中国は電気自動車(EV)シフトが進んで新興メーカーとの競争が激しくなっているうえに、新車市場全体も冷え込んでいる。
現地販売でホンダは48.1%減、日産は45.5%減と低迷が続き、それぞれの世界販売も3年連続の減少となった。
一方、日産の国内販売は、軽自動車「ルークス」などを投入した効果で、3年ぶりに前年を上回った。
好調なのがスズキだ。主力のインド市場で物品・サービス税が引き下げられたほか、新たに生産ラインが稼働し、インドだけで3割超増えた。
世界販売は2年ぶりに上向き、過去最高となった。
114: フォーク攻撃(やわらか銀行) [ニダ]
>>1
中国市場に惹かれたメーカーが多かった中で、インド市場に力を入れて来たのは、先見の目が有ったと思います。
中国市場に惹かれたメーカーが多かった中で、インド市場に力を入れて来たのは、先見の目が有ったと思います。
2: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US]
インド押さえたのが効いてるわ