銀行に海外ジャーナルの論文掲載料を支払に行ったら、銀行がざわつき始めた。「この論文はあなたが書いたものですよね?自分の論文を掲載する為に何十万円も相手に支払うのはおかしくありませんか?普通は逆(論文執筆者が原稿料を受け取る)、論文掲載詐欺では?」と疑われた。ぐうの音も出ない苦笑
— Yuji Yoshimura (@ABcruasan) October 30, 2026
@ABcruasan 学術出版の世界を知らない人には確かに怪しく見えますね。研究者ならではの苦労と現実が伝わるエピソードです。
— @VEXA (@VEXAvrxe) October 30, 2026