1: それでも動く名無し
変わらんなぁ
2: それでも動く名無し
「私はアルコール依存症者です」
そう言ってマイクを握るのは、元TOKIOの山口達也さん。
【後編】 「気を失うまでお酒を飲まないと、その日が終わらなかった」 根っこにあった“低すぎる自己肯定感”
■「仕事も忙しい、お酒も美味しい。順調な人生でした」
(山口達也さん)
30歳ぐらいになったら、ボトル1本ぐらいは飲めるように。20代前半の頃っていうのは収入も安定していません。
お酒も知らない、お店も知らない、友達も少ないので、先輩に連れて行ってもらわないと飲めなかったわけですけれども、30歳を回るぐらいになったら、仕事も安定する、収入も増えてきた。
自分の好きなお酒ができる、飲み友達ができる、お店なんかもお気に入りのお店ができる。
そしてさらに、自分の後輩を今度は飲みに連れて行くことができるわけですよね。「お酒っていいな」って。
人付き合いだったりそういうのも全部先輩から受け取って、後輩に渡していく。
そういう中で友達が増えて「お酒が飲めるっていうのは仕事に繋がるんじゃないかな」と思う。一生懸命飲み会に参加しました。
「いい文化だな、死ぬまで酒飲もう」と。それが自分の中心になっていったのかな。
そう言ってマイクを握るのは、元TOKIOの山口達也さん。
【後編】 「気を失うまでお酒を飲まないと、その日が終わらなかった」 根っこにあった“低すぎる自己肯定感”
■「仕事も忙しい、お酒も美味しい。順調な人生でした」
(山口達也さん)
30歳ぐらいになったら、ボトル1本ぐらいは飲めるように。20代前半の頃っていうのは収入も安定していません。
お酒も知らない、お店も知らない、友達も少ないので、先輩に連れて行ってもらわないと飲めなかったわけですけれども、30歳を回るぐらいになったら、仕事も安定する、収入も増えてきた。
自分の好きなお酒ができる、飲み友達ができる、お店なんかもお気に入りのお店ができる。
そしてさらに、自分の後輩を今度は飲みに連れて行くことができるわけですよね。「お酒っていいな」って。
人付き合いだったりそういうのも全部先輩から受け取って、後輩に渡していく。
そういう中で友達が増えて「お酒が飲めるっていうのは仕事に繋がるんじゃないかな」と思う。一生懸命飲み会に参加しました。
「いい文化だな、死ぬまで酒飲もう」と。それが自分の中心になっていったのかな。
3: それでも動く名無し
あんたは酒だけちゃうんよ