1: 名無しさん
元TOKIO松岡昌宏(49)が4日、都内でワークマン「XShelter」新CM発表会に出席した。
マネキンに紛れて登場した松岡は「ミスター寒暖差です!」とあいさつし、会場を笑わせた。
新CMでは、寒暖差に対応する同シリーズの機能性を表現。「今まで経験したことのない世界観。撮影の時も控室とスタジオで寒暖差が生まれるんですが、リアルに感じることができた」と振り返った。撮影現場には多くのエキストラも参加。「同じ商品で、現場の空気感を共有できるのはなかなかない」と話した。
発表会では、約5度の極寒ブースと約30度の暖冬ブースを体験した。函館と東京を行き来する生活を送っていることから「北海道も寒暖差がしっかりある。この実験は面白い」と興味を示した。実際に同商品を着用して両ブースに入ると「暑さや寒さという感覚がない。変わらないですね」と驚いた。
近年の異常気象にも触れ「ニュースで見る異常気象を普段から感じている。寒暖差に耐えられるよう、皆さん工夫していると思うが、何かを加えて使うというより、普段から着ているだけでニュートラルな状態でいられるのはすごくいい」と評価した。
同シリーズを漢字一文字で表すと「無」。「まるで着ていないかのように何も感じない。ずっとニュートラルでいられる、自然体で快適に過ごせるという意味」と説明し、「決して今年の漢字ではありません」と付け加え、再び笑いを誘った。
マネキンに紛れて登場した松岡は「ミスター寒暖差です!」とあいさつし、会場を笑わせた。
新CMでは、寒暖差に対応する同シリーズの機能性を表現。「今まで経験したことのない世界観。撮影の時も控室とスタジオで寒暖差が生まれるんですが、リアルに感じることができた」と振り返った。撮影現場には多くのエキストラも参加。「同じ商品で、現場の空気感を共有できるのはなかなかない」と話した。
発表会では、約5度の極寒ブースと約30度の暖冬ブースを体験した。函館と東京を行き来する生活を送っていることから「北海道も寒暖差がしっかりある。この実験は面白い」と興味を示した。実際に同商品を着用して両ブースに入ると「暑さや寒さという感覚がない。変わらないですね」と驚いた。
近年の異常気象にも触れ「ニュースで見る異常気象を普段から感じている。寒暖差に耐えられるよう、皆さん工夫していると思うが、何かを加えて使うというより、普段から着ているだけでニュートラルな状態でいられるのはすごくいい」と評価した。
同シリーズを漢字一文字で表すと「無」。「まるで着ていないかのように何も感じない。ずっとニュートラルでいられる、自然体で快適に過ごせるという意味」と説明し、「決して今年の漢字ではありません」と付け加え、再び笑いを誘った。
2: 名無しさん
行こうみんなでワークマン!
5: 名無しさん
現場にたまにいるシュッとしたおっさん