1: すらいむ ★
理数能力トップクラスなのに大学の理系学部卒業比率は最下位?|国際女性デーに考える、日本の“理系女子”の未来
科学・技術・工学・数学を指すSTEM分野、その大学卒業者に占める日本の女性比率は、わずか17.5%。
この比率は、OECD38カ国の中では最下位なのだそう。
しかし、世界的に見ると、日本の15歳時点の女子生徒たちは、数学・理科の学力トップクラスを誇っています。
決して能力が低いわけではないのに、この状況は一体どうして起こっているのでしょうか。
その背景には、どうやら性別に関する“思い込み”が潜んでいるようです。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
sdgsmagazine 2026.03.25
https://sdgsmagazine.jp/2026/03/25/18665/
引用元: https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1774531444/・理数能力トップクラスなのに大学の理系学部卒業比率は最下位?|国際女性デーに考える、日本の“理系女子”の未来 [すらいむ★]
科学・技術・工学・数学を指すSTEM分野、その大学卒業者に占める日本の女性比率は、わずか17.5%。
この比率は、OECD38カ国の中では最下位なのだそう。
しかし、世界的に見ると、日本の15歳時点の女子生徒たちは、数学・理科の学力トップクラスを誇っています。
決して能力が低いわけではないのに、この状況は一体どうして起こっているのでしょうか。
その背景には、どうやら性別に関する“思い込み”が潜んでいるようです。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
sdgsmagazine 2026.03.25
https://sdgsmagazine.jp/2026/03/25/18665/
引用元: https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1774531444/・理数能力トップクラスなのに大学の理系学部卒業比率は最下位?|国際女性デーに考える、日本の“理系女子”の未来 [すらいむ★]
3: 名無しのひみつ
いま□□が得意だから、それを生かしてなるべく偏差値の高い進学先を選ぶ
のではなくて
やりたいことが出来る進学先を選らんでいるのであろう
のではなくて
やりたいことが出来る進学先を選らんでいるのであろう
5: 名無しのひみつ
本人たちが興味ないんだから放っといてやれ