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11/8(日) 21:56配信 FOOTBALL ZONE
ジュビロ磐田は11月8日、J2リーグ第16節で湘南ベルマーレとホームで対戦し、1-1で引き分けた。試合後のフラッシュインタビューに応じた秋葉忠宏監督は、終了間際の失点で勝利を逃した直後のスタジアムの雰囲気に対し、「応援する気がないとか、足を引っ張るんであれば、もう全然来てもらわなくて結構です」と一部のサポーターに向けて異例のメッセージを送った。
試合は前半45分、磐田が左サイドから攻撃を仕掛け、ゴール前のこぼれ球にいち早く反応したMFユーリ・ララがダイレクトでシュートを放つ。▼ 続きを読む▲ 閉じるこれが相手DFに当たりながらゴールネットを揺らして先制に成功した。しかし、1-0のまま逃げ切りかと思われた後半44分、古巣対決となるDF鈴木雄斗に痛恨の同点ゴールを許し、勝ち点3を逃した。
秋葉監督は試合を振り返り、「選手は本当にハードワークしてくれて、歯を食いしばりながら戦ってくれた」とピッチでの奮闘を称賛。勝ち点3を逃した結果については「僕1人がヘボだっただけで、もう監督の問題」と強調し、選手たちは胸を張ってほしいと庇う姿勢を鮮明にした。
そのうえで指揮官の言葉は、ゴール裏のサポーターに向けられた。「1つはっきり言っとかなきゃいけない」と切り出すと、一部のサポーターに対して「勘違いすんなというのをはっきり言っておきたい」と言及。「選手がどれだけ頑張って、これだけやって監督だけの問題にもかかわらず、ブーイングだとか応援する気がないのであれば、来てもらわなくて結構です」と語気を強めた。さらに、スタジアムの雰囲気が悪化することで新しいサポーターや子どもたちが離れることを危惧し、「何かあるのであればクラブハウスで僕いますから、いつでも話に来てもらって構いません」と訴えた。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
ジュビロ磐田は11月8日、J2リーグ第16節で湘南ベルマーレとホームで対戦し、1-1で引き分けた。試合後のフラッシュインタビューに応じた秋葉忠宏監督は、終了間際の失点で勝利を逃した直後のスタジアムの雰囲気に対し、「応援する気がないとか、足を引っ張るんであれば、もう全然来てもらわなくて結構です」と一部のサポーターに向けて異例のメッセージを送った。
試合は前半45分、磐田が左サイドから攻撃を仕掛け、ゴール前のこぼれ球にいち早く反応したMFユーリ・ララがダイレクトでシュートを放つ。▼ 続きを読む▲ 閉じるこれが相手DFに当たりながらゴールネットを揺らして先制に成功した。しかし、1-0のまま逃げ切りかと思われた後半44分、古巣対決となるDF鈴木雄斗に痛恨の同点ゴールを許し、勝ち点3を逃した。
秋葉監督は試合を振り返り、「選手は本当にハードワークしてくれて、歯を食いしばりながら戦ってくれた」とピッチでの奮闘を称賛。勝ち点3を逃した結果については「僕1人がヘボだっただけで、もう監督の問題」と強調し、選手たちは胸を張ってほしいと庇う姿勢を鮮明にした。
そのうえで指揮官の言葉は、ゴール裏のサポーターに向けられた。「1つはっきり言っとかなきゃいけない」と切り出すと、一部のサポーターに対して「勘違いすんなというのをはっきり言っておきたい」と言及。「選手がどれだけ頑張って、これだけやって監督だけの問題にもかかわらず、ブーイングだとか応援する気がないのであれば、来てもらわなくて結構です」と語気を強めた。さらに、スタジアムの雰囲気が悪化することで新しいサポーターや子どもたちが離れることを危惧し、「何かあるのであればクラブハウスで僕いますから、いつでも話に来てもらって構いません」と訴えた。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
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社長「お客さまになんてことを!!!」
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>>2
カスハラを容認する社長は嫌だ
カスハラを容認する社長は嫌だ