1: 2026/09/29(火) 20:43:10.08 ID:z44wekKM9
29日、セ・リーグの最下位に沈む中日の井上一樹監督(55)が電撃辞任を表明した。 球団創設90周年の節目に「ホームランウィング」を新設して優勝すら期待された今季だが、結果は借金21の最下位。リーグ屈指の抑え・松山晋也を擁しながらの低迷にベンチの責任を問う声は強く、好調な観客動員も去就の追い風にはならなかった。



ポスト井上には、前侍ジャパン監督の井端弘和氏(51)、荒木雅博球団本部長補佐(49)、山本昌氏(61)ら、チーム再建が期待される有力な生え抜きOBの名前が並ぶ。▼ 続きを読む▲ 閉じるしかし、9月に入って「最有力候補」として浮上したのが、桑田真澄前巨人二軍監督(58)という超意外な名前だった。



事情を知る読売関係者がこう言う。



「中日は現在、外部の血を入れて本格的なチーム改革に着手している。今季、中日在籍経験のない嶋基宏ヘッドコーチを招聘したように、これまでのOB中心の組閣から脱却を図る中、桑田氏に白羽の矢が立った。過去に外様監督の例はあるが、いずれもコーチからの昇格。中日と縁がなく、宿敵・巨人の大エースだった桑田氏の監督就任となれば、親会社も含めて相当な覚悟が必要でしょうが、球団は桑田招聘でまとまっていると聞いています」



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https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/393586
2: 2026/09/29(火) 20:57:08.44 ID:lBgKjnST0
あかん、優勝してまうだぎゃー
3: 2026/09/29(火) 20:52:52.81 ID:a1n9K7m00
いいんか桑田もう二度と戻ってこれねぇぞ