1: 2026/04/24(金) 10:00:48.14 ID:7a1Q3+fT9
タモリへの愛情がもたらす副作用  近年、タモリを取り巻く環境や彼を語る言説は、全肯定状態です。つまり、ほぼ信仰の対象になっているのです。  たとえば、令和を「新しい戦前」と命名すれば、多くの人が従順に危機を感じてみせる。“タモリまでこんなことを言っている。いまの政府はけしからん”といった具合に。また、『ミュージックステーション』では出演アーティストがタモリに認められたかどうかを表情や言動から推し量る風潮もあります。  こうした現象は、日本人が抱くタモリへの深い愛情がもたらす副作用だと言えるでしょう。 タモリがお笑いとサブカルの巨人であることと、それがいろいろな人の考え方や趣味の基準になることは、本来別物であるはずです。  にもかかわらず、タモリを神聖視するあまり、異論が排除されている。ヒカルや梶原への評価はもっともです。しかし、彼らへの頭ごなしの反発には、そうした不健全な全会一致によるタモリ礼賛という昨今の傾向が作用しているように感じるのです ※全文はこちらから https://news.yahoo.co.jp/articles/48278713e34a67505cde82fc41145104193cbd36
2: 2026/04/24(金) 10:12:03.23 ID:kTFvKTJb0
守護がデカい
3: 2026/04/24(金) 10:05:56.15 ID:zqa6QBqt0
ヒカルさんが嫌われてるってだけの話かと