862:
純文学とか純文に近い中間小説とか読んでると
問題提起だけして、結末はぼかすというか適当でいいからいいなーと想う
問題提起だけして、結末はぼかすというか適当でいいからいいなーと想う
862:
いろんな出来事が起こって、主人公が行動して
それでも何も解決せず、しかし解決は迫られ、
さあさあ次はどうするどうする、となって、結末が
店を出ると、目を焼くような陽射しが降り注ぎ、
建物の陰が黒くくっきりと浮かび上がっている。
遠くで、どこかの赤ん坊が泣き叫んでいる。
どこまでも交じり合わないその間を、花子はゆっくりと歩きだした。
で終わり、みたいなw
ずりーなーって感じw
それでも何も解決せず、しかし解決は迫られ、
さあさあ次はどうするどうする、となって、結末が
店を出ると、目を焼くような陽射しが降り注ぎ、
建物の陰が黒くくっきりと浮かび上がっている。
遠くで、どこかの赤ん坊が泣き叫んでいる。
どこまでも交じり合わないその間を、花子はゆっくりと歩きだした。
で終わり、みたいなw
ずりーなーって感じw
863:
>>862
あるあるw
あるあるw