2: Satoshi Ohkubo 🧫市民科学🔬参加者募集中🌟
わざわざロープで囲ってるし、そこは毎年そのまま残しているんでしょうか。真相が知りたいです🧐
3: Hiroshi
田の神様が降りて来られたときのご休息所として田圃のなかに一ヶ所だけ稲を植えない区画を設けておくという風習(神事)だとおもいます。
4: 焼け野原ひろし (@yakenohara1226)
祠の後かな?春になると五穀豊穣の「サ」の神様(田の神とも呼ばれる)が降りてきて桜を依り代とする。だから桜はサ鞍とも呼ばれているのです。昔はこうして祠を作りサ神を祀りサツキにサオトメがサナエを植え付け、田植えが終ればサノボリ(宴)でサケや食事を共にし、山に帰ってもらいます。