日本って、「壊れてから救う」思想が強すぎる気がする。うつになるまで働き、借金するまで耐え、人間関係が完全崩壊してからようやく支援対象になる。でも本来は逆なんだよな。壊れる前に休ませる方が、本人にも社会にもコストが少ない。生活保護は“敗北者収容所”じゃなく予防装置でもある。
— 無職詩人 (@mushokulibro) May 9, 2026
壊れるのを本人も周りも自覚できれば良いし、壊れる人は真面目な方が多いのでどうしてもギリギリまで頑張ったりしてしまう。
若い子は案外気軽に精神科やクリニックに通う方がいるけれど、年齢が高ければ高いほどなかなか行けないのも原因かと思います。
— 玉置のりこ (@1ntXVJGeBZ14057) May 9, 2026
壊れるまで頑張れた人だけが、
「助けていい人」になる空気あるよな
— ひなた、失くしてきたヒト (@oykotcs) May 9, 2026