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お笑いコンビ・とろサーモンの久保田かずのぶが15日、パーソナリティーを務める渋谷クロスFM『とろサーモンの冠ラジオ枠買ってもらった。』(後10:00)に、お笑い芸人の中山功太とともに出演。中山が“騒動”について言及した。
番組冒頭、久保田は一人で番組を進行し、「さぁ、いろんなことがありましたけど…」と切り出した。
番組開始から7分ほど経過したころ、久保田の「友達呼ぶか」という一言で中山が登場。久保田の対応にツッコミつつ、久保田が「何かあったの?」と聞くと中山は「高橋さんという方となにかあったの?」に対して「あったよ」と答え、“高橋=高橋克実”という勘違いを交えたトークを展開した。
中山は「ちょっとだけ喋らしてほしいんやけど」として、番組内で「ここピー入れてくださいね」「名前絶対出さないでくださいね」と言われた上で、演出の方にお願いして勝手に実名を出したこと、また、どこまでが台本だったかについて説明。「暴露といえば暴露やった」と語った。
さらに2つ目に「いじめられてたっていう表現」を挙げ、「いじめでは絶対ないわけですよ。殴られてるわけでもないし。向こうからしたら当然いじりとかツッコミとかうんの範疇やったわけで。それで俺が勝手に苦手意識とか怖いっていう意識を持ってたから、それをああいう風な表現したっていうのが1番間違えてたと思ってる」と告白した。
「体感10年」という発言についても、実際に毎日いじめられていたわけではないが、大阪にいた10年間ほど仕事でご一緒するたびに苦手意識が続いていたために使った言葉だと説明した。
騒動後の対応としては、「現状毎日LINEさせていただいてて、八木さんからもまず電話いただいて、そん時も『ごめんな』って」「高橋さんから電話かかってきた時も、落ち着いて『俺の何があかんかったんやろ。ほんまごめんな』っていう感じで来てくださったので、今、全くもって、ほんまにわだかまりとかないし。俺も申し訳ないし、正直言うと、スッキリはしてる」と述べた。
また「早くお話できてたらよかった」と後悔しつつ、久保田は「平和的解決」という考えを示し、ネット民がどう言うかより、関係性を踏まえた“いい結末”が大事だと語った。
番組のエンディングでは中山が「お騒がせしました」とした上で、「僕のことは嫌いになって、とろサーモン・久保田とこのラジオのことだけは嫌いにならないでください。中山功太でした。ありがとうございました」と結んだ。
番組冒頭、久保田は一人で番組を進行し、「さぁ、いろんなことがありましたけど…」と切り出した。
番組開始から7分ほど経過したころ、久保田の「友達呼ぶか」という一言で中山が登場。久保田の対応にツッコミつつ、久保田が「何かあったの?」と聞くと中山は「高橋さんという方となにかあったの?」に対して「あったよ」と答え、“高橋=高橋克実”という勘違いを交えたトークを展開した。
中山は「ちょっとだけ喋らしてほしいんやけど」として、番組内で「ここピー入れてくださいね」「名前絶対出さないでくださいね」と言われた上で、演出の方にお願いして勝手に実名を出したこと、また、どこまでが台本だったかについて説明。「暴露といえば暴露やった」と語った。
さらに2つ目に「いじめられてたっていう表現」を挙げ、「いじめでは絶対ないわけですよ。殴られてるわけでもないし。向こうからしたら当然いじりとかツッコミとかうんの範疇やったわけで。それで俺が勝手に苦手意識とか怖いっていう意識を持ってたから、それをああいう風な表現したっていうのが1番間違えてたと思ってる」と告白した。
「体感10年」という発言についても、実際に毎日いじめられていたわけではないが、大阪にいた10年間ほど仕事でご一緒するたびに苦手意識が続いていたために使った言葉だと説明した。
騒動後の対応としては、「現状毎日LINEさせていただいてて、八木さんからもまず電話いただいて、そん時も『ごめんな』って」「高橋さんから電話かかってきた時も、落ち着いて『俺の何があかんかったんやろ。ほんまごめんな』っていう感じで来てくださったので、今、全くもって、ほんまにわだかまりとかないし。俺も申し訳ないし、正直言うと、スッキリはしてる」と述べた。
また「早くお話できてたらよかった」と後悔しつつ、久保田は「平和的解決」という考えを示し、ネット民がどう言うかより、関係性を踏まえた“いい結末”が大事だと語った。
番組のエンディングでは中山が「お騒がせしました」とした上で、「僕のことは嫌いになって、とろサーモン・久保田とこのラジオのことだけは嫌いにならないでください。中山功太でした。ありがとうございました」と結んだ。
2:
お前がいじめって言ったんやろがい!
3:
洗脳受けたかのようだな